アトピスマイルクリーム

アトピスマイルクリームで顔の赤みを消す裏技的な使い方

乾燥肌やアトピー性皮膚炎の症状が赤みとして顔に出てしまった場合、外からもよく見える場所ですから一刻も早く消したいと思うものです。そこで乾燥肌やアトピー性皮膚炎の方にも口コミやテレビで高評価の多いアトピスマイルクリームを使うと赤みが消えたという事例がありました。その効果や使い方、また効果の望める成分にも注目していきます。

アトピスマイルクリームは顔にも使えるのか?その効果は?

アトピスマイルクリームは年齢に関係なく赤ちゃんから使う事ができます。それだけ肌に優しいという事がわかります。ですから、体だけでなくもちろん顔にも使用できます。一般的な保湿を目的としたスキンケア商品は、表面に潤いを与えるだけなので次にまた洗顔をすればカサついたりつっぱったりする事があります。しかし、アトピスマイルクリームは厚生労働省で認可された『ライスパワーエキス』で肌の水分を保つ機能を正常に戻す効果が期待できるのです。という事は、ただその時だけ保湿をするのではなく、肌の元来の働き自体を改善してくれるので続けて使用する事で元々肌が持つ力で自分の肌が蘇って行くのです。顔は肌の中でも一番乾燥しやしく、外からの刺激にも弱い場所です。ですから刺激のない優しい商品を選びたいものです。

実際のアトピスマイルクリームの使い方と口コミ

顔へ使用した口コミ

 

・子供が生まれた頃から肌が弱く顔は真っ赤。毎晩かゆみで眠れないほど。病院のステロイド・ワセリンを使っていたが『治る』という事はなかった。そんな時偶然知ったアトピスマイルクリーム。朝晩たっぷりと塗り、酷くなるとステロイドを使ったりしながら様子を見た。今はアトピスマイルクリームを時々塗るだけで済むようになった。
・子供が3歳頃から体中の肌荒れ。病院の薬で少し良くなったが5歳頃ついに顔に出てしまう。目の周りや額は真っ赤で皮がボロボロになった。そんな時アトピスマイルクリームを教えられ、肌にも安心な成分だと目の周りにも塗る事ができ今ではツルツルになっている。
・顔、特に目の周りの乾燥が酷く皮膚科でも治らなかった。1ヶ月くらい毎日目の周りに塗ると痒みが段々なくなり、4本目になるが今では化粧ができるようになった。

 

使い方のまとめ

 

口コミの使い方やアトピスマイルクリームのホームページにも記載されている使い方をまとめると、症状が酷い時などは一度にアトピスマイルクリームだけにせず病院の薬と併用し、少しずつ重ね塗りをして様子を見て段々と病院の薬を減らしてアトピスマイルクリームの使用量を増やしていくと良いです。ステロイドも併用できるのでステロイド剤を使用している方は尚更急にやめる事はせず徐々にを心掛けてください。ステロイドの場合は急にやめるとリバウンドが有り得るのです。そして併用の場合はまずアトピスマイルクリームを塗ってからステロイドを塗る様にしましょう。1日数回気になる部分に塗布。またお風呂上りは急激に肌の水分が蒸発してしまい特に乾燥しやすくなるのでしっかりと塗りましょう。

『ライスパワーエキス』が注目される理由

アトピスマイルクリームを製造・販売している勇心酒造は歴史ある造り酒屋です。お酒はお米が原料。そんなお米の力を30年もの間研究し開発されたのがライスパワーエキスなのです。お米に酵母や麹菌など発酵菌をプラスして作られています。無香料・無着色、ステロイドやガゼインも使用していないので安心して使う事ができます。また、アレルギーの原因物質などの抗原性をほぼ取り除いて作られているのでお米アレルギーの方も使用する事ができます。
しかし、ステロイドや痒み止めが入っている訳でもないのになぜアトピスマイルクリームを塗ると痒みが落ち着くのでしょうか?実はこれがライスパワーエキスの作用なのです。ライスパワーエキスの肌の水分を保つ機能を治すチカラで、乾燥が原因となる痒みが落ち着くのです。もちろん即効性がある訳では無いので、まずはしばらく続けてみる事が大切です。